身辺警護・ボディーガード・私邸警護事例

身辺警護事例

元交際相手のD氏からのストーカー被害に遭っていたSさん(女性)は、 自宅前や会社周辺にて待ち伏せに遭う等、身の危険を感じる様になり身辺警護を依頼。

警護内容

  • ■ Sさんの出社時と帰宅時(合計3時間)に身辺警護を実施。
  • ■ 周囲から警護士がいる事が分からない様に警護を行い、Sさんの生活スタイルを崩さない様に注意する。
  • ■ Sさんと一緒に最寄の警察署に相談に行き、違法行為等があった場合は速やかに警察に対処してもらえる様に協力を仰ぐ。
  • ■ 自宅が知られている為、Sさんが引越しを実施。 その際、新しい住所がD氏に分からない様に尾行等を警戒し、 同時に盗聴器や盗撮機が無いかも調べる。
  • ■ 引越しが終了した後、元交際相手と会う機会を作ってもらう様にお願いし、 警護士も同席の下、ストーカー行為を止める様に交渉する。

結果

相手側が交渉に応じ、ストーカー行為を止める事を約束する。 その後、少しの間様子を見るために警護を継続し、 ストーカー行為等の脅威が無くなったのを確認出来た為、警護終了。

 

警護料金:1万5千円/内訳:基本料金(4時間まで)
(※上記金額に別途諸経費を加算)

 

海外出張が多い為、日本に居る家族の警護をお願いしたいとの依頼。

警護内容

  • ■ ご子息が幼稚園に行っているので、当園時から帰宅時までの間を警護。
  • ■ ご子息の在園時には幼稚園の近くにて待機し、幼稚園に不審者が入らない様に警備を実施。
  • ■ ご夫人とご子息の外出時には警護を実施し、在宅時にはすぐに駆けつけられる様に近くにて待機。

結果

上記警護を一年間実施し、無事終了。  

警護料金:80万円(1ケ月あたり)/ 内訳:月極警護料金80万円
(※上記金額に別途諸経費を加算)  

私邸警護事例

隣人トラブルに悩んでいたKさん家族は、警察に相談。
警察が注意をするも、逆恨みをし以前にも増して嫌がらせを行う様になる。
安全の為、引越しを決意。引越し完了迄の私邸警護を依頼。

警護内容

  • ■ レンタカーを一台用意し、車中にて二十四時間体制で警備にあたる 。
  • ■ 事前に警察署にて届出をし、何かあってもすぐに警察に動いてもらえる様に協力体制をとる。
  • ■ 隣人の姿が見えた時は外に出て行動を監視し、何かしようとしても即座に対処出来る様に警戒する。

結果

上記警護を一週間実施。警護士がいる為、隣人に目立った動きもなく、無事引越し完了。  

警護料金:14万円(1日あたり) / 内訳:7万円(1日)×警護士二名
(※上記金額に別途諸経費を加算)

 
 

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